2025年7月が御蔭様で無事に過ぎましたが、連日の酷暑の中、皆さんお健やかにお過ごしでしょうか?
御周知のとおり、トランプ大統領は、世界のリーダーらしく、イスラエル・イラン紛争に続き、インド・パキスタン紛争、そしてタイ・カンボジア紛争まで停戦させましたが、相変わらず、アメリカでも日本でもそれらのオールドメディアはトランプ大統領のあら捜しに余念がないようです。エプスタイン調査報告書の公開が進捗しないことに「トランプ大統領の名前がエプスタイン文書の名簿に載っているからだ。」などという根拠のない報道(※)を行い(恐らく、トランプ大統領はその調査報告書をDS勢力の封じ込めやデールに使っているのでしょう。)、トランプ大統領のFRB議長に対する利下げ要求を「権限のない圧力だ。」と批判する報道を行い(アメリカの繁栄を加速させるためには利下げは当然でしょう。)、トランプ関税政策を「アメリカに物価高をもたらし、それによる企業利益の減収が雇用の悪化を招く。」という偽りの報道を行っています(真実は真逆で、インフレ率は2.5%と安定し、失業率は下がっているのです。アメリカ経済は、OBB法案の御蔭で更に絶好調になるでしょう)。
そのようなプロパンガンダの洪水に隠されたトランプ大統領とその支援者にとっては好ましい事実(反対に言えば、DSにとって都合が悪い事実)が、今や、アメリカで益々公になっています。例えば、7月18日には、先の(※)の偽報道をプロパガンダしたWSJ(ウォールストリートジャーナル)をトランプ大統領が提訴し、100億ドルの損害賠償を要求しました。(しかし、NHKでは陰謀論のブーメランだと言ってトランプ大統領を揶揄しています。)また、7月23日には、ギャバード国家情報長官が、第一次トランプ大統領誕生直前に反トランプ勢力が必死に行ったロシア疑惑(Russia Hoax)の全貌を暴き、それが全くの捏造であり、しかもその司令塔は当時の大統領オバマであったことを明らかにしました。そして、オバマ元大統領をトランプ大統領が告発したのです。(これも、NHKはトランプ大統領に対する陰謀合戦という悪印象操作に繋げています。)更に、6月11日には、デンマークが、デンマーク国内に米軍が基地を設置することを承認し、事実上、CHINA対策のための米軍のグリーンランド展開を容認したのです。(でも、かつてグリーンランドを購入すると話していたトランプ大統領を独裁者と非難していたオールドメディアからはこの事実は全く伝わってきませんでしたよ。)
オールドメディアというものは、もはや国民の敵ですね。どこまで危険になって行くのでしょうか? 日本人は、この真実に向き合わなければなりません。安易なオールドメディアに対する信用は、日本人の耳目を塞ぎ、日本を停滞、否、弱体化させるということ、更に言えばDSの残滓が蔓延る無気力無能力日本に一層向かわせるということに気が付かなければならないのです。
我国のI墓総理は、このオールドメディアと同じスタンスです。しかも媚中ぶりです。両議院懇談会でも自民党議員から辞任を勧められたのにも関わらず、しかも、以前の自分の発言と真逆のことをしながら、まだ首相の座にしがみつこうとしているのです。日本人としての潔さはありません。あの国譲りを行った出雲国出身だというのに、どういう人間性なのでしょう。もうすぐ8月15日ですが、日本の御先祖や英霊の方々は如何思し召しでしょうか。
愁伯にも、北村晴夫議員と同様に、やはり醜い妖怪、魑魅魍魎の類だとしか思えません。我国の現在と将来のために、今のI墓政府は解散するべきだと思います。そして、これまで戦後の日本を食い物にしてきた『今だけ、金だけ、自分だけ』の団塊世代の方々は、断層世代以下に道を譲り、身を引くべきです。島根と鳥取の方、鹿児島の方、山口の方、大分の方は、彼らI墓政府の要人を二度と選挙で当選することのないようにお願いします。
そのような状況の中にも、明るい兆しは出てきました。参政党や日本保守党そして各党の保守系議員の中に、グローバリズムやCHINAやオールドメディアに忖度せずに堂々と持論を主張できる人材が現れてきたのです。そして今日、彼ら(彼女たちを含む。)が、国会に初登庁しました。彼らの主張を聞いていると、日本もまだまだ捨てたものではない、いや中興できると思えます。彼らのような政治家で日本の政府が構成される日が早く来て欲しいものです。
それまで、応援を続けましょう。それまで、諦められません、死ねませんよね。
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