皇室典範の改正が決定されましたが、今もマスゴミは、CHINAの手先となって、同じくそれにコントロールされている左翼政党と同調して、愛子天皇擁護論を煽っています。SNSでのその論調の発信は殆どが大陸からだというのに、マスゴミも左翼政党も完全に同調しています。(女系天皇が望ましくないのは決して女性差別ではないということを以前お話しいたしました。)高市首相に対する誹謗中傷も彼らはこぞって同調してきましたが、これらのことから、彼らは完全にCHINAの認知戦の一端を遂行していることが明らかになってしまいました。
愛国日本人としては、彼らと戦わなければならない時期が来てしまっているのではないかと心配になっていますが、彼らに地球遺産である美しい国日本が崩壊させられる危険があるのならば、その前に必要ならばそうしなければならないのかもしれません。
さて、世界中に目を向ければ、「緑(イスラム原理主義?)」と「赤(親グロ共産主義?)」の勢力が世界を分断させようと各地で暴れまわっていることが容易に確認されます。
「緑」は、所謂、他国に住んでも同化せず好き勝手な行動をする所謂違法移民の方々が代表例です。自分たちのコーランの教えとコミュニティーを第一に考えて、移民先の憲法や法律及び習慣に従わないどころか反する行動や犯罪を行っても意に介さない集団です。そして、世界中のマスゴミも彼らの側に立って誘導印象報道を行います。欧州の親グロリベラル勢力が招いたことではありますが、今や、フランス、ドイツ、イギリス等はこれらの移民集団により、文化・伝統や治安さえも崩壊に向かっています。
一方のアメリカは、ドンロー主義という南北アメリカ大陸優先主義を誠実に追求しており、ヴェネズエラの民主化に続いてキューバの自発的民主化も成し遂げ、ペルーも新大統領の元で民主化に向かうでしょうから、残すところはメキシコとブラジルだけですが、残念なことにアメリカ国内でもオバマやバイデンが招いた欧州と同じような状況が起きており、ニューヨーク州やロサンゼルス州は目を覆いたくなる様相なので、トランプ大統領としてはそちらの阻止も同時に優先しなければならないでしょう。それらの背景には、「赤」があり、そのことをトランプ大統領は当然見抜いていますから、その巣窟である国連機関から脱退し、それが支配するEUからは距離を置き、NATOからも離隔しているのです。そして、極左の共産党に支配された米国内の民主党と州に対して強烈なバッシングと司法処置を行っているのです。
更に、アメリカは、アジアの一大「赤」勢力であり世界中の「赤」の基盤となっているCHINAとの対決モードにいよいよ入って来ています。先の中国訪問から帰国する際に、中国から貰ったものや通信機器をすべて搭乗前のゴミ箱に捨てたことは記憶に新しいですよね。更に、様々な演説機会において共産主義の脅威について触れるようになり、特に、最近は、先々の大統領選挙においてCHINA発の不正や選挙妨害があったことやアメリカの有権者個人情報がCHINAによって流出したことを示す情報が出てきていることを公表しています。また、産業界では、CHINAフリーといって、CHINAが開発したものや生産したものを完全に排除されたものしか使用しない流通させないという政策を取り入れており、更にCHINAクレンジングといって、CHINAが関係するもの関わっているものを探しがして排除するという政策に進んでいます。今後の世界情勢の行く末を展望すると、以前から愁伯が言ってきたように、アメリカ中心の世界とCHINA側の世界の対立というパラダイムが確定したことが明確になっており、日本が生残り繁栄しやがて真の独立国になるためには当面臥薪嘗胆してアメリカ側の旗頭としての活躍が必要であることから、このCHINAフリーやCHINAクレンジングの一翼を担うことが大切なのです。それは、国際経済的に日本経済が大復活する大きなトリガーであり、また国際安全保障的にも極めて重要なのです。
しかしながら、これらの世界の趨勢を理解できないどころか未だCHINAにしがみついている情けない日本企業が多く存在しています。CHINAからデカップリングできない企業、CHINAに邦人の命を危険にし続ける企業、CHINAとともに利益を共有できるなどと思っているどうしようもない経営陣が運営する企業(経団連はこの典型かもしれませんね。)等に拘束されている方々は、御自分で判断されて早急にそんな企業を辞めて日本に戻ってきてください。それらの企業のトップたちはCHIANトラップに絡めとられているか、「赤」の一員に違いありませんから、はやく赤く染まった沈没船から避難してください。
日本の政治に関しても、高市内閣には、食品関連消費税0%と移民政策の白紙的再検討及び総量規制を行うという選挙公約をしっかり守って実現して欲しいものです。アメリカCIAに支援されて設立した新グロの自民党や保守の中に「赤」が存在する自民党では、所詮、日本国と日本人優先の政策を実現することはできないと分かっていますので、せめて公約ぐらいは守って欲しいものです。以前から言及していますが、自民党の保守、日本保守党、参政党等の連立保守内閣が一日も早く誕生し、アメリカとCHINAの呪縛から日本を解放して真の独立と発展に向かって欲しいものです。
まず、ここしばらくはCHINA共産党が消滅するまで、そして国體の存続と日本人の生存繁栄のための連立保守内閣が誕生するまで、私たち青人草が現場で故郷と子供達を守らなければなりませんね。
頑張りましょうね!

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